2015年9月

  • 一言で継ぎ手、仕口と言っても種類は大工さんの数だけいくつもの継ぎ手や仕口が有ります。ここでは日本の木造建築の伝統工法で使用する代表的な継ぎ手をご紹介します。東成建設では注文住宅の木の家を建てる際に埼玉県の西川材を構造材で使用しこのような継ぎ手を用いて一般のお施主様の手の届きやすい注文住宅の建設を心がけています。もちろん文化財になるような材や手刻みも承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

    READ MORE

  • STEP 3  土地を決める

    土地は二つとして同じものがないだけに、家づくりで特に苦労するところです。
    理想のエリアで気に入った物件をすぐに見つけられることはかなりのレアケースです。
    なかには2年以上も土地を探しているといったケースもあります。
    今回は、土地選びで気を付けるポイントを紹介したいと思います。

    READ MORE

  • STEP 2 資金計画

    ☆資金計画は、しっかりと事前に計画しましょう。

    自分たちがいくらまで家づくりに資金を出せるか、だいたいの目安を決めておくことが必要になります。

    READ MORE

  • 玄関の土間のリフォーム完了しました。

    那智石(黒色で硬質の粘板岩で、新第三紀中新世の熊野層群から採取される。

    江戸時代には、七里御浜で採取された那智黒石が庭園用の玉石として用いられており、貞享3年(1686年)刊の井原西鶴の『好色一代女』巻五には「盆山に、那智石を蒔きて」との文が見られる。「那智黒」という呼称の初出は、天保10年(1839年)に完成した『紀伊続風土記』とされる)ウィキペディアより

    を使った玄関土間のリフォーム完成しました。

    READ MORE

  • 家を手に入れるということは、人生の中でも大きなイベントだと思います。「理想の家を作るには3回建てる」と言いますが、実際は何度も買い替えたり建替えたりするという方は少ないと思います。

    そこで、理想のお家を手に入れるために、『注文住宅』という選択をしてみてはいかがですか?

    READ MORE

  • 木材利用ポイントの交換申請の期限が平成27年10月31日(土)と、あと2ヶ月をきりました。

    まだ、ポイントをお持ちの申請者が約5万人もいらっしゃるそうです。

    申請は木材利用ポイントHPから,どうぞお早目に。

  •  「飯能住まい」制度 来年度からのスタート予定

    家庭菜園から本格的な農業をお考えの方、埼玉の西川材を使用した木の家を建ててみませんか?

    埼玉県飯能市では、農地でも住宅を建てられるよう規制を緩和したうえで、移り住んだ方に農業支援を行う制度の導入を決定しました!

    READ MORE

  • 日本では、国産木材があまり使われていません。(ちなみに弊社の木の家は国産材使用率は90%以上です!!)

    このため、手入れの行き届かない人工林が全国的にみられます。

    READ MORE

  • 今回の補助金は多子世帯向けということで、埼玉県にお住まいでお子様(18歳未満)が3人以上いるご家庭に朗報です!

    埼玉県では、多子世帯(18歳未満の子が3人以上)による中古戸建住宅の取得及びリフォームに補助金を交付し、子育てしやすい住環境の整備を支援事業が平成27年5月13日から開始されています。

    さらに追加支援として、埼玉県住宅公社から上記事業の対象となる方に対し40万円以上のリフォーム工事に対して、工事費用20万円まで助成する事業が平成27年9月1より始まりました!

    READ MORE