木のいえ整備促進事業(長期優良住宅普及促進事業)の募集
対象となる住宅
[1] 一般型
中小住宅生産者により供給される次の全ての要件を満たす長期優良住宅の建設を行う事業
- 所管行政庁による長期優良住宅建築等計画の認定を受けたものであること
- 補助事業の実績報告を行うまでに、一定の住宅履歴情報の適切な整備及び蓄積がなされていること
- 建設過程の公開により、関連事業者や消費者等への啓発を行うこと
[2] 地域資源活用型
[1]の一般型の要件に加えて、次の全ての要件を満たす長期優良住宅の建設を行う事業
- 都道府県の認証制度等により産地証明等がなされている地域材を使用すること
- 構造材(柱・梁・桁・土台)の過半において上記の地域材を使用していること
東成建設では西川材を使って地域資源活用型のケースがご利用いただけます。
2.補助金交付申請受付期間
- 平成22年4月12日(月)から10月1日(金)まで(消印有効)が、8月3日付けの国土交通省プレスリリースで
- 平成23年1月31日までの延長が発表されました。
- 詳しくは
国土交通省プレスリリース8/3へ
第2回募集
- 平成23年3月11日までの延長
期間までに工事請負契約がなされていれば申込対象になります。
ご相談はお早めに。
なを、来年度の補助金は未定です。
詳しくは
平成22年度木のいえ整備促進事業(長期優良住宅普及促進事業)
※ 同日までに補助金交付申請をしたものについては、事業完了後に必要な手続きを行えば、補助金交付の対象となります。
※ 申請の状況により、受付締め切りよりも前に受付を停止することがあります。
- とのこと。
- 車の補助金と同じで予算がを消化した時点で打ち切られるようです。
- 検討中の方はお早めに。
3.対象者
- 申請者は、以下の要件を全て満たす事業者です。
- ○ 年間の新築住宅供給戸数が50戸程度未満の住宅供給事業者 (50以上やっているような大きな会社には補助が出ません)
- ○ 建築主と住宅の建設工事請負契約を締結(又は買主と売買契約を締結※)し、かつ当該住宅の建設工事を行う者
※ 建設業と宅地建物取引業を兼ねる者が、住宅の建設工事を行い、かつその販売を自ら行う場合についても本事業の対象事業者となります。




5分でわかる長期優良...



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